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	<title>東京大学運動会自動車部</title>
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	<description>University of Tokyo Automobile Club</description>
	<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 14:38:47 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
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		<title>FC3S Vマウント計画②</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/fc3s_2/</link>
		<comments>http://www.team-utac.com/wordpress263/fc3s_2/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 13:42:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tekitounituketa</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[①ラジエターとインタークーラーと
　　オイルクーラーの位置決めと、ステー作り

本当は設計図を見ながら、ICなどの長さを測定して、角度やら位置やら決めるのがいいでしょうが、
実際には実現不可能な設計をしかねないし、なんといってもめんどくさいので、
とりあえずフロント周りのバンパー、ラジエター、インタークーラー、ラジエター、ハーネス、
パワステオイルクーラー、バッテリー、バッテリーステーなどすべてを外していきます。
(本来の車ならば、ホーン、リザーバータンク等も)


写真のように円柱状の補強バーについてる、パワステオイルクーラーとハーネス類を、
留めてあるタイラップをニッパーでちょきちょきしてバーから外します。
パワステオイルクーラーは、作業の際邪魔になるので、曲げて前に出しときます。
写真では右上にビョンと出てるやつです。
つぎにハーネス類は、ボディのほうに固定されてるタイラップ類もニッパーでちょきちょきし、
レインフォースについてるセンサー類も外して、かなりフレキシブルにします。
そしてハーネス全体を上に持ち上げます。このハーネスどこを通すか悩みましたが、
下のほうを通すとどうしても風の通り道の邪魔になるので、レインフォース周辺を通すことにしました。
あとのほうの写真を参考にしてください。
さてさっそく仮置きをしようとします。そしたら…
ずっと上のほうのＶマウントの写真と見比べると、円柱状の補強バーにいろいろと
ステーが溶接されていますよね。(プロのかたはステーを全部切るのです)
ラジエターを付けようと思うと、バーから下に出てるオイルクーラーのステーが邪魔になります。
なのでこれをカットする必要があります。
実は上の写真ではもう助手席側のステーは切ってあります。笑
気づきました？これ気づく人はきっと相当FC詳しい人ですね。
グラインダーで切る時は、火花が散り、熱く危険なので、完全防備
(マスク、特殊な名前わからないメット、軍手二枚重ね)をして臨みます。
回転物を扱う時は、手袋等しないのが常識らしい（からまって引き込まれると大怪我するので。。）
のですが、熱すぎるので二枚重ねです。
下の写真は運転席側をカットしてるとこです。

結構火花飛び散りますね。音も結構大きいです。

そして左右のステーをカットし終えたら、
（なんだかんだこれでもう後戻りはできなくなりましたね。笑）
邪魔なものはなくなったので
ラジエター、インタークーラー、オイルクーラーを使って位置決めをします。
角度やオイルクーラーの処理などいろいろ悩みますね…
下の二案を見てください。
横からの断面図で、左方向がフロント側で、右方向がリア側です。
黒がレインフォース類、青がＩＣ、赤がラジエター、茶色がオイルクーラーです。

オイルクーラーをＦＤ純正のを流用するのも考えましたが、
どうもラジエターとＩＣの間を空ける必要がありそうです。
なぜかというと、ラジエターのアッパーホースの口の形状が（上の図で）左上の方向に出るため、
溶接等で方向を変えない限りインタークーラーと干渉します。
それとTO4Eタービンの場合、今回はタービンの前にエアフロメーターを
持ってこようと思っているのですが、
その配管が干渉するのを避けるために左の案で考えます。
実際きみどりＦＣ号さんはこのマウントにしてるようです。
当然エアクリやアッパーホースの口はオイルクーラーと干渉するので、
オイルクーラーを助手席側に多少オフセットさせます。
さて！では実際にラジエター、インタークーラー、オイルクーラーを配置してみましょう。
っていうか、手二本で三つのものを支えるのは無理ですね。
なので、東急ハンズでアルミ板(厚さ0.7mm)を買ってきて、導風板かつステーをもう作っちゃいます。
また完全防備でアルミ板を切りに挑みます。

同じ形の板を二枚作ります。
それをラジエターの純正ステーを利用し、Ｌ字ステーで固定します。
それの完成写真が下の二枚です。


ハーネスがレインフォースのすぐ後ろを通っているのがわかりますか？
結構おすすめの通し方です。
これであとは、アルミ板を切ったりＬ字ステーでＩＣを固定したり…をできるようになりますね。
ここにきてやっと、うまくいきそうな雰囲気が出てきたので満足です。
結局配置せずに帰りました。笑


②オイルクーラーの移設場所の決定

配置する際、どのパーツから配置するかが難しいですね。
ICから配置するとラジエターの場所が、
ラジエターから配置するとICの場所がなくなってしまいそうなので、
オイルクーラーから設置することにしました。
それで、とりあえず、パワステのプーリーらへんの高さにしようと決定しました。
これは、ＩＣをめいいっぱい上に上げてボンネットと干渉しない高さを考えたからです。
オイルクーラーは元々もっとフロントの下のほうにあるのに、かなりエンジンよりの
しかも上のほうに移動させるので、パイプを曲げる必要があります。
オイルクーラーの配管はあまり曲げることができないので、直角に曲げるためには、
Ｌ字配管みたいなのを買う必要があります。こういうのは配管部品.comで探すのがおすすめです。
アー○ズの十分の一の価格だったりします。

価格　じゃなくて配管部品.comで買った部品をかましてやることで解決できそうです。
さて実際にオイルクーラーを、ステーでアルミ板に固定してみました。
そしてその上にインタークーラーを載せて、、
できあがったところを妄想開始！！笑
その日はたっぷり妄想して家に帰りました。
そして、家でR-MagicやD1車両を見ること数分…
あかん！！！インタークーラーの位置高すぎや！！と思い立ちました。
てか、今のままじゃ地面とかなり平行なんですが、
もっと「く」の時になるように配置してやりたいわけです。
FDで地面と平行なのも何台かありましたが、、
気になりだすと止まらない性格なんで…笑
なので、アルミ板をまた切りなおし、ステーを固定しなおし、リア側を８cmくらい下げました。
その際結構邪魔だったフロントのハーネス類を、レインフォースの下側を通すように変更しました。
これで、IC、ラジエターを置いてみると自分的には結構いい位置になり、満足です。


③インタークーラー関係の配管


まずは、タービンから出て、ぐにゃっと曲げ（タービンにより配管は変わります）ＩＣに入り、
Ｉｃ出てから、９０度近く曲がり、パワステポンプとサスペンションの間を通り、うしろに行き
９０度曲がり、まっすぐのスロットルアダプターに入るように配管を作る。
部にある先輩のアルミパイプが60φばかりだったのと、
ＩＣの口が60φだったのでアダプター以外は60φで作りました。
そもそもを考えると、
インタークーラー後のパイピングって細くていいんじゃないんでしょうか？
タービンで圧縮された空気が、タービンの口を通りますよね。ここが結構狭いんです。
（空気運ぶ上である程度の律速段階となるはず。）
そして、ＩＣで冷やされれば、気体の体積は小さくなります。
ならば、タービンの口の部分より、異様に80φとか径を
大きくしてそこまで意味があるんでしょうか？
むしろ、太いとせっかく圧縮された空気が自分自身の圧で膨らみ、ブーストが一瞬下がり、
レスポンス低下になる気がしますがどうでしょう？？
実際ストローなんかじゃ細い方が液面上昇の反応は速い。
細すぎると、時間当たり必要な空気が送れなくなって、パワーが
出せないこともあるかもしれませんが、自分の目標の400psならば60φで良いのでは？
ただローターリーはインジェクターも普通の車よりでかいし、その分酸素必要だろうしどうなんだろ…
詳しい方教えてください。結局人頼りですｗ
結局ネット上でいろいろな写真を見て決めたのですが、
タービンからスロットルまでのパイピングは60φですすめることにしました。
なぜなら、筑波56秒台のFC3S。そうですスーパーナウエンジニアリングのFC3Sを
見ると、400ps仕様だった時代はターボネティクス社のタービンから
ICまでの配管はほとんど60φで、IC後は70φだったからです。
それで一時期は57.8秒という驚異的なタイムでした。
ICで冷却されることによって、空気の体積は小さくなるはずだ
という自分の考察を信じてすべて60φでいきます、
まずはＩＣからスロットルのほうに行くパイピングを作ります。
９０度の部分が二個はいるので、下の写真のようなパイプを切ってやります。
たぶんアルミは体に悪いので(自然界に単体で存在しないし…アルツハイマーとか怖い…)、
マスクをして、その上に安全のため写真のようなお面をして、
軍手をして、グラインダーで切りました。

あとは、ヤフオクで買った、スロットルアダプター70φをつけて、
うまくつながるように配置して完了です。
と言いたい所ですが、
先輩、指摘ありがとうございます。
これでは、配管しても絶対配管抜けしますよね。
だって、パイプの端っこに膨らみ部分がないのですから。溶接機ないので作れへん…
いやそんなことないです。端っこに小さい穴を何個も開け、
小さいネジを入れていけば大丈夫そうですよね？？

あとは大丈夫そうですね。
タービンＩＣ間の配管はタービンを交換してからやります。


④ラジエター関係の配管で必要な部品をそろえ、取り付け


さて予想通り、苦労しましたが、結論を言えば、
以前に部でインプレッサをぼこぼこにした人のおかげで、なんとかなりました。
Vマウントすることによって、（純正と逆で）アッパーホースは短くてよく、
ロアホースは長い必要が出てきます。なのでとりあえず、純正のアッパーホースを
エンジンの下の口につなぎ、純正のロアホースを上につないでみて、どの程度修正が必要か考えます。

・ロアホース配管
さてまず簡単なほうのロアホース配管（純正のアッパーホース使用）からしましょうか。
ラジエターの真上を通すと冷却性能が落ちそうなので、横に一回そらして、
導風板の外を通るようにして、アッパーホースのつなぎたいですよね。
ただ、自由度の高いラジエターホースは高いし、アルミパイプも高い。
どうしましょう？
FC、FDのラジエターホースの径は38φであって、実はインプレッサGC8の径と同じであるのです。
今回はぐちゃぐちゃGC8があったため、アッパーホース、ロアホース共に頂きありがたく使用しました。
どっちがどっちの形状か忘れましたが、ぐにゃっとしたほうと、
ゆるくカーブした方と二本ほーすがありますよね。
そのうち、ゆるくカーブしたほうを使います。
そうして、補強バーの下側を通します。そうして、エンジンのロアホースの口に
つけておいた元アッパーホース（こんがらがる…）の角度を調整すると、
なんとぴったり二本が出会います。そこで、あとは外径38φのパイプでつなげて終わり！
ただ、あとでエアセパレートタンクの配管をしますので、エンジンに近いところで、
水温計アダプターを取り付け、そのアダプターにホースニップルをかましておきます。

・アッパーホース
次は難関のアッパーホース配管です。終わってみればなんとかなった～
って感じですが、このへんが一番気を使いますよね。
だって、下にはラジエター、上にはIC、横にはアルミステーとオイルクーラーがあります。
なのにラジエター側のアッパーホースの口は前向きに出ています。
これを、180度近く向きを変えなければなりません。
ショップは大抵、直接、口の部分を溶接で向きを変えて、配管していますが、
アルミ溶接の設備も金もない！！
なので38φで９０度以上曲がるアルミパイプを探すことになります。しかし高い…
うーんと困ってラジエターを見ていると、あれ、、ラジエターの
元アッパーホース用の口って、90度以上曲がってるやん！と気づきました。
アルミ三層ラジエターに交換してから、放置してあった純正ラジエターを切って、
この90度曲がる配管を作ります。
ついでに上で書いた二本の出会いをつなぐためのパイプも作っときます。
さて、90度曲がる配管をアルミラジエターにつなぎましょう。上向きに付けました。
さてとこれで！！！
ICがつけれない！！
そりゃそうですね。だってラジエターのちょっと上にはICがあるんですから。
ほとんどクリアランスないもんね。
しかも、フルタービンを組むとこの問題の部分のすぐ後ろにタービンの吸気口が来ます。
なので適当に配管すると、エアクリやエアフロがつけれない！！
あぁだからフルチューンFCは大抵むき出しタービンなんですね～たぶん笑
では実際にはどうしたかと言うと、
アルミラジエターの元ロアホースの口を切って短くし、
ヒーターホースの口まで切り落として短くしました。バイバイ暖房よ。
ってもとからヒーターはないから問題なし！笑
これで、さきほどの90度のパイプをつなぎ、右側（運転席）のほうに向くようにします。
そっからGC8インプのぐにゃっと曲がるほうのホースにつなげ、
FC純正の元ロアホースにつなぎ、エンジンのアッパーの口につなげます。
つなぐ時は、長さが余るので、切って短くして、つなぎ目に水温計のアダプターを二個かませます。



⑤タービン交換

すいません。ここはあまり写真がありません。
当然純正タービン外す→T04Eタービンを装着という順番になります。


⑥オイルクーラーの配管

FC3Sのオイルクーラーの配管の内径は16φです。
純正では、フロントの方についているのを、純正でシュラウドがあったら辺に移動したわけですから、
配管の手直しが必要です。
そのままだと、配管がぐにゃっと曲がり、オイルが流れないようになってしまいます。
なので90度曲げるために1/2PTで18φのエルボとホースニップルをそれぞれ4個と8個用意します。
これで、90度曲げる場所を４箇所作ることができます。



⑦バッテリーの室内移設

終わりましたが写真まだありません
ようやく下の写真のように形になりました。右フロントの奥にエアクリがあります。
雨の時の対策を考えなければです。

ボロボロなのはツッコミしないでください。笑
以上。これから随時更新していきます。


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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>①ラジエターとインタークーラーと<BR><br />
　　オイルクーラーの位置決めと、ステー作り<BR><br />
<BR><br />
本当は設計図を見ながら、ICなどの長さを測定して、角度やら位置やら決めるのがいいでしょうが、<BR><br />
実際には実現不可能な設計をしかねないし、なんといってもめんどくさいので、<BR><br />
とりあえずフロント周りのバンパー、ラジエター、インタークーラー、ラジエター、ハーネス、<BR><br />
パワステオイルクーラー、バッテリー、バッテリーステーなどすべてを外していきます。<BR><br />
(本来の車ならば、ホーン、リザーバータンク等も)<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/12.jpg"><BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/13.jpg"><BR><br />
写真のように円柱状の補強バーについてる、パワステオイルクーラーとハーネス類を、<BR><br />
留めてあるタイラップをニッパーでちょきちょきしてバーから外します。<BR><br />
パワステオイルクーラーは、作業の際邪魔になるので、曲げて前に出しときます。<BR><br />
写真では右上にビョンと出てるやつです。<BR><br />
つぎにハーネス類は、ボディのほうに固定されてるタイラップ類もニッパーでちょきちょきし、<BR><br />
レインフォースについてるセンサー類も外して、かなりフレキシブルにします。<BR><br />
そしてハーネス全体を上に持ち上げます。このハーネスどこを通すか悩みましたが、<BR><br />
下のほうを通すとどうしても風の通り道の邪魔になるので、レインフォース周辺を通すことにしました。<BR><br />
あとのほうの写真を参考にしてください。<BR><br />
さてさっそく仮置きをしようとします。そしたら…<BR><br />
ずっと上のほうのＶマウントの写真と見比べると、円柱状の補強バーにいろいろと<BR><br />
ステーが溶接されていますよね。(プロのかたはステーを全部切るのです)<BR><br />
ラジエターを付けようと思うと、バーから下に出てるオイルクーラーのステーが邪魔になります。<BR><br />
なのでこれをカットする必要があります。<BR><br />
実は上の写真ではもう助手席側のステーは切ってあります。笑<BR><br />
気づきました？これ気づく人はきっと相当FC詳しい人ですね。<BR><br />
グラインダーで切る時は、火花が散り、熱く危険なので、完全防備<BR><br />
(マスク、特殊な名前わからないメット、軍手二枚重ね)をして臨みます。<BR><br />
回転物を扱う時は、手袋等しないのが常識らしい（からまって引き込まれると大怪我するので。。）<BR><br />
のですが、熱すぎるので二枚重ねです。<BR><br />
下の写真は運転席側をカットしてるとこです。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/14.jpg"><BR><br />
結構火花飛び散りますね。音も結構大きいです。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/15.jpg"><BR><br />
そして左右のステーをカットし終えたら、<BR><br />
（なんだかんだこれでもう後戻りはできなくなりましたね。笑）<BR><br />
邪魔なものはなくなったので<BR><br />
ラジエター、インタークーラー、オイルクーラーを使って位置決めをします。<BR><br />
角度やオイルクーラーの処理などいろいろ悩みますね…<BR><br />
下の二案を見てください。<BR><br />
横からの断面図で、左方向がフロント側で、右方向がリア側です。<BR><br />
黒がレインフォース類、青がＩＣ、赤がラジエター、茶色がオイルクーラーです。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/16.jpg"><BR><br />
オイルクーラーをＦＤ純正のを流用するのも考えましたが、<BR><br />
どうもラジエターとＩＣの間を空ける必要がありそうです。<BR><br />
なぜかというと、ラジエターのアッパーホースの口の形状が（上の図で）左上の方向に出るため、<BR><br />
溶接等で方向を変えない限りインタークーラーと干渉します。<BR><br />
それとTO4Eタービンの場合、今回はタービンの前にエアフロメーターを<BR><br />
持ってこようと思っているのですが、<BR><br />
その配管が干渉するのを避けるために左の案で考えます。<BR><br />
実際きみどりＦＣ号さんはこのマウントにしてるようです。<BR><br />
当然エアクリやアッパーホースの口はオイルクーラーと干渉するので、<BR><br />
オイルクーラーを助手席側に多少オフセットさせます。<BR><br />
さて！では実際にラジエター、インタークーラー、オイルクーラーを配置してみましょう。<BR><br />
っていうか、手二本で三つのものを支えるのは無理ですね。<BR><br />
なので、東急ハンズでアルミ板(厚さ0.7mm)を買ってきて、導風板かつステーをもう作っちゃいます。<BR><br />
また完全防備でアルミ板を切りに挑みます。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/17.jpg"><BR><br />
同じ形の板を二枚作ります。<BR><br />
それをラジエターの純正ステーを利用し、Ｌ字ステーで固定します。<BR><br />
それの完成写真が下の二枚です。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/18.jpg"><BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/19.jpg"><BR><br />
ハーネスがレインフォースのすぐ後ろを通っているのがわかりますか？<BR><br />
結構おすすめの通し方です。<BR><br />
これであとは、アルミ板を切ったりＬ字ステーでＩＣを固定したり…をできるようになりますね。<BR><br />
ここにきてやっと、うまくいきそうな雰囲気が出てきたので満足です。<BR><br />
結局配置せずに帰りました。笑<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
②オイルクーラーの移設場所の決定<BR><br />
<BR><br />
配置する際、どのパーツから配置するかが難しいですね。<BR><br />
ICから配置するとラジエターの場所が、<BR><br />
ラジエターから配置するとICの場所がなくなってしまいそうなので、<BR><br />
オイルクーラーから設置することにしました。<BR><br />
それで、とりあえず、パワステのプーリーらへんの高さにしようと決定しました。<BR><br />
これは、ＩＣをめいいっぱい上に上げてボンネットと干渉しない高さを考えたからです。<BR><br />
オイルクーラーは元々もっとフロントの下のほうにあるのに、かなりエンジンよりの<BR><br />
しかも上のほうに移動させるので、パイプを曲げる必要があります。<BR><br />
オイルクーラーの配管はあまり曲げることができないので、直角に曲げるためには、<BR><br />
Ｌ字配管みたいなのを買う必要があります。こういうのは配管部品.comで探すのがおすすめです。<BR><br />
アー○ズの十分の一の価格だったりします。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/20.jpg"><BR><br />
価格　じゃなくて配管部品.comで買った部品をかましてやることで解決できそうです。<BR><br />
さて実際にオイルクーラーを、ステーでアルミ板に固定してみました。<BR><br />
そしてその上にインタークーラーを載せて、、<BR><br />
できあがったところを妄想開始！！笑<BR><br />
その日はたっぷり妄想して家に帰りました。<BR><br />
そして、家でR-MagicやD1車両を見ること数分…<BR><br />
あかん！！！インタークーラーの位置高すぎや！！と思い立ちました。<BR><br />
てか、今のままじゃ地面とかなり平行なんですが、<BR><br />
もっと「く」の時になるように配置してやりたいわけです。<BR><br />
FDで地面と平行なのも何台かありましたが、、<BR><br />
気になりだすと止まらない性格なんで…笑<BR><br />
なので、アルミ板をまた切りなおし、ステーを固定しなおし、リア側を８cmくらい下げました。<BR><br />
その際結構邪魔だったフロントのハーネス類を、レインフォースの下側を通すように変更しました。<BR><br />
これで、IC、ラジエターを置いてみると自分的には結構いい位置になり、満足です。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
③インタークーラー関係の配管<BR><br />
<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/21.jpg"><BR><br />
まずは、タービンから出て、ぐにゃっと曲げ（タービンにより配管は変わります）ＩＣに入り、<BR><br />
Ｉｃ出てから、９０度近く曲がり、パワステポンプとサスペンションの間を通り、うしろに行き<BR><br />
９０度曲がり、まっすぐのスロットルアダプターに入るように配管を作る。<BR><br />
部にある先輩のアルミパイプが60φばかりだったのと、<BR><br />
ＩＣの口が60φだったのでアダプター以外は60φで作りました。<BR><br />
そもそもを考えると、<BR><br />
インタークーラー後のパイピングって細くていいんじゃないんでしょうか？<BR><br />
タービンで圧縮された空気が、タービンの口を通りますよね。ここが結構狭いんです。<BR><br />
（空気運ぶ上である程度の律速段階となるはず。）<Br><br />
そして、ＩＣで冷やされれば、気体の体積は小さくなります。<BR><br />
ならば、タービンの口の部分より、異様に80φとか径を<BR><br />
大きくしてそこまで意味があるんでしょうか？<BR><br />
むしろ、太いとせっかく圧縮された空気が自分自身の圧で膨らみ、ブーストが一瞬下がり、<BR><br />
レスポンス低下になる気がしますがどうでしょう？？<BR><br />
実際ストローなんかじゃ細い方が液面上昇の反応は速い。<BR><br />
細すぎると、時間当たり必要な空気が送れなくなって、パワーが<BR><br />
出せないこともあるかもしれませんが、自分の目標の400psならば60φで良いのでは？<BR><br />
ただローターリーはインジェクターも普通の車よりでかいし、その分酸素必要だろうしどうなんだろ…<BR><br />
詳しい方教えてください。結局人頼りですｗ<BR><br />
結局ネット上でいろいろな写真を見て決めたのですが、<BR><br />
タービンからスロットルまでのパイピングは60φですすめることにしました。<BR><br />
なぜなら、筑波56秒台のFC3S。そうですスーパーナウエンジニアリングのFC3Sを<BR><br />
見ると、400ps仕様だった時代はターボネティクス社のタービンから<BR><br />
ICまでの配管はほとんど60φで、IC後は70φだったからです。<BR><br />
それで一時期は57.8秒という驚異的なタイムでした。<BR><br />
ICで冷却されることによって、空気の体積は小さくなるはずだ<BR><br />
という自分の考察を信じてすべて60φでいきます、<BR><br />
まずはＩＣからスロットルのほうに行くパイピングを作ります。<BR><br />
９０度の部分が二個はいるので、下の写真のようなパイプを切ってやります。<BR><br />
たぶんアルミは体に悪いので(自然界に単体で存在しないし…アルツハイマーとか怖い…)、<BR><br />
マスクをして、その上に安全のため写真のようなお面をして、<BR><br />
軍手をして、グラインダーで切りました。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/22.jpg"><BR><br />
あとは、ヤフオクで買った、スロットルアダプター70φをつけて、<BR><br />
うまくつながるように配置して完了です。<BR><br />
と言いたい所ですが、<BR><br />
先輩、指摘ありがとうございます。<BR><br />
これでは、配管しても絶対配管抜けしますよね。<BR><br />
だって、パイプの端っこに膨らみ部分がないのですから。溶接機ないので作れへん…<BR><br />
いやそんなことないです。端っこに小さい穴を何個も開け、<BR><br />
小さいネジを入れていけば大丈夫そうですよね？？<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/23.jpg"><BR><br />
あとは大丈夫そうですね。<BR><br />
タービンＩＣ間の配管はタービンを交換してからやります。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
④ラジエター関係の配管で必要な部品をそろえ、取り付け<BR><br />
<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/24.jpg"><BR><br />
さて予想通り、苦労しましたが、結論を言えば、<BR><br />
以前に部でインプレッサをぼこぼこにした人のおかげで、なんとかなりました。<BR><br />
Vマウントすることによって、（純正と逆で）アッパーホースは短くてよく、<BR><br />
ロアホースは長い必要が出てきます。なのでとりあえず、純正のアッパーホースを<BR><br />
エンジンの下の口につなぎ、純正のロアホースを上につないでみて、どの程度修正が必要か考えます。<BR><br />
<BR><br />
・ロアホース配管<BR><br />
さてまず簡単なほうのロアホース配管（純正のアッパーホース使用）からしましょうか。<BR><br />
ラジエターの真上を通すと冷却性能が落ちそうなので、横に一回そらして、<BR><br />
導風板の外を通るようにして、アッパーホースのつなぎたいですよね。<BR><br />
ただ、自由度の高いラジエターホースは高いし、アルミパイプも高い。<BR><br />
どうしましょう？<BR><br />
FC、FDのラジエターホースの径は38φであって、実はインプレッサGC8の径と同じであるのです。<BR><br />
今回はぐちゃぐちゃGC8があったため、アッパーホース、ロアホース共に頂きありがたく使用しました。<BR><br />
どっちがどっちの形状か忘れましたが、ぐにゃっとしたほうと、<BR><br />
ゆるくカーブした方と二本ほーすがありますよね。<BR><br />
そのうち、ゆるくカーブしたほうを使います。<BR><br />
そうして、補強バーの下側を通します。そうして、エンジンのロアホースの口に<BR><br />
つけておいた元アッパーホース（こんがらがる…）の角度を調整すると、<BR><br />
なんとぴったり二本が出会います。そこで、あとは外径38φのパイプでつなげて終わり！<BR><br />
ただ、あとでエアセパレートタンクの配管をしますので、エンジンに近いところで、<BR><br />
水温計アダプターを取り付け、そのアダプターにホースニップルをかましておきます。<BR><br />
<BR><br />
・アッパーホース<BR><br />
次は難関のアッパーホース配管です。終わってみればなんとかなった～<BR><br />
って感じですが、このへんが一番気を使いますよね。<BR><br />
だって、下にはラジエター、上にはIC、横にはアルミステーとオイルクーラーがあります。<BR><br />
なのにラジエター側のアッパーホースの口は前向きに出ています。<BR><br />
これを、180度近く向きを変えなければなりません。<BR><br />
ショップは大抵、直接、口の部分を溶接で向きを変えて、配管していますが、<BR><br />
アルミ溶接の設備も金もない！！<BR><br />
なので38φで９０度以上曲がるアルミパイプを探すことになります。しかし高い…<BR><br />
うーんと困ってラジエターを見ていると、あれ、、ラジエターの<BR><br />
元アッパーホース用の口って、90度以上曲がってるやん！と気づきました。<BR><br />
アルミ三層ラジエターに交換してから、放置してあった純正ラジエターを切って、<BR><br />
この90度曲がる配管を作ります。<BR><br />
ついでに上で書いた二本の出会いをつなぐためのパイプも作っときます。<BR><br />
さて、90度曲がる配管をアルミラジエターにつなぎましょう。上向きに付けました。<BR><br />
さてとこれで！！！<BR><br />
ICがつけれない！！<BR><br />
そりゃそうですね。だってラジエターのちょっと上にはICがあるんですから。<BR><br />
ほとんどクリアランスないもんね。<BR><br />
しかも、フルタービンを組むとこの問題の部分のすぐ後ろにタービンの吸気口が来ます。<BR><br />
なので適当に配管すると、エアクリやエアフロがつけれない！！<BR><br />
あぁだからフルチューンFCは大抵むき出しタービンなんですね～たぶん笑<BR><br />
では実際にはどうしたかと言うと、<BR><br />
アルミラジエターの元ロアホースの口を切って短くし、<BR><br />
ヒーターホースの口まで切り落として短くしました。バイバイ暖房よ。<BR><br />
ってもとからヒーターはないから問題なし！笑<BR><br />
これで、さきほどの90度のパイプをつなぎ、右側（運転席）のほうに向くようにします。<BR><br />
そっからGC8インプのぐにゃっと曲がるほうのホースにつなげ、<BR><br />
FC純正の元ロアホースにつなぎ、エンジンのアッパーの口につなげます。<BR><br />
つなぐ時は、長さが余るので、切って短くして、つなぎ目に水温計のアダプターを二個かませます。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/25.jpg"><BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
⑤タービン交換<BR><br />
<BR><br />
すいません。ここはあまり写真がありません。<BR><br />
当然純正タービン外す→T04Eタービンを装着という順番になります。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
⑥オイルクーラーの配管<BR><br />
<BR><br />
FC3Sのオイルクーラーの配管の内径は16φです。<BR><br />
純正では、フロントの方についているのを、純正でシュラウドがあったら辺に移動したわけですから、<BR><br />
配管の手直しが必要です。<BR><br />
そのままだと、配管がぐにゃっと曲がり、オイルが流れないようになってしまいます。<BR><br />
なので90度曲げるために1/2PTで18φのエルボとホースニップルをそれぞれ4個と8個用意します。<BR><br />
これで、90度曲げる場所を４箇所作ることができます。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/26.jpg"><BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
⑦バッテリーの室内移設<BR><br />
<BR><br />
終わりましたが写真まだありません<BR><br />
ようやく下の写真のように形になりました。右フロントの奥にエアクリがあります。<BR><br />
雨の時の対策を考えなければです。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/27.jpg"><BR><br />
ボロボロなのはツッコミしないでください。笑<BR><br />
以上。これから随時更新していきます。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
<center><a href="http://www.team-utac.com/wordpress263/fc3s_1/">戻る</a></center></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FC3S Vマウント計画①</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/fc3s_1/</link>
		<comments>http://www.team-utac.com/wordpress263/fc3s_1/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 13:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tekitounituketa</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.team-utac.com/wordpress263/?p=2428</guid>
		<description><![CDATA[～注意書き～
このサイトに他の方の製作なさったＦＣやＦＤの写真を載せていただきましたが、
もし御迷惑でしたら掲示板までご連絡ください。
数少ないＦＣ乗りの参考になれば、と思ってどうか勝手な転載をお許しください。
文章もめちゃめちゃで、写真も少ないですが改善していきますのでよろしくお願いします。
ここに書いてある改造方法で失敗等なさっても
責任は持ちかねるので、各自のご判断で改造等行ってください。


○はじめに

いままで、OH!さるさんやましこーRさんのHPを参考にして、FC3Sを整備なり改造なりしてきました。
(一応おさがりの整備書は持っているが)整備書がいらないくらいに詳しい。
ではなんで、そんなサイトがありつつもいきなりこんなサイトを作ったかというと…
どうしてもVマウント化したいからやねん。

は？

いえ、もともと自分のＦＣはノーマルタービン、ＩＣ前置きの仕様で、
せいぜいハイフロー化しかしないから、
Ｖマウントなんていいやと思っていたのですが、
しかし今回ギャレットのTO4E(T04E)が手に入り、どうせＩＣの配管を変えなければならないし、
フルタービンなのに、前置きＩＣはどうなのかな…？
という考えで、ＤＩＹでＶマウントを作ってやろうということになったのです。
しかし
DIYでVマウント化する方法を調べつくしたくあげく、見つからなかったのです。
みなさんナ○トスポーツなりショップでやってもらいましたとのこと。
もしくはキットを買ってきて装着したとのこと。
ではおれもナ○トスポーツに頼みましょう！
いやてかそもそもそんな金ないんやし…
じゃVマウントはあきらめよう。今すでに前置きICやし。。
こんな人多いんじゃないんですか？

もし、

もし、

Vマウントが数万円で実現可能なら、どうします？？

みんなしますよね？
ということで自作Vマウント化にチャレンジです。
周りにＦＣ詳しい人がいないので結構怖かったりします。
しかもVマウントがあんまり多くないFCでです。
これは、意義ある？かもしれないということで、サイトを作ってみたということです。
成功するかもしれないし挫折するかもしれないけど見守ってください。
成功しても挫折しても他の方の参考になればいいなと考えております。


○まずはVマウントについて考察

誰でもできるような自作Vマウントを作るといことを目標にします。
ポイントは、なるべく安い。なるべく大変じゃない（溶接等ワンオフ加工をなるべく必要としない）。
という二点に絞ります。
まずは情報収集からです。
何をしないといけないのかを考えてみました。


○ボディ加工

フロントの衝突安全のためのバー（レインフォースのことです）と
フロント下の補強バー(円柱形状で元々オイルクーラーの付いてるバーです。)は
切断してないでVマウント化の前例あり。

(参考ＵＲＬ http://www.geocities.jp/fullpotential_sizuoka/car3.html)
　　　　　　　　　　　こんなのとか

こんなのとか。(参考URL http://www1.vecceed.ne.jp/~katsuyo/newpage30.htm)
切断するとなると結構大変だろうし、車検で落ちるかもしれない
（調べたところ落ちるという情報は得れませんでした。気になる方は陸運局で聞いてみてください。）
→切るとなると、タワーバーを装着しても、剛性が落ちるかもしれないので
なるべく切断しない方向でいこうと思います。
ただ、円柱状のバーの上の、フロントから来る風の邪魔になる部分
（しかも剛性にはあまり関係ないであろう場所）は切ったほうがよいかもしれない。
上の写真の方は切ってあるように見えます。
車検取ったら切るかもしれません。てかたぶん切ります。


○インタークーラー

大きくて、安くて、取り付けしやすいものを選びたい。
ナイトスポーツなどは特製？っぽいICを用意してますが、お金がかかるので諦める。
そもそもどういうのが必要かというと、

(参考ＵＲＬ　http://minkara.carview.co.jp/userid/357642/blog/)
この写真のように配管するので、（このようなＩＣは純正流用では用意できないとして…
それにしてもこのきみどりＦＣ号かっこよすぎです！！）、
左右から口が出ている、エボ4のＩＣなんて流用に向いていると思います。

実際、R-Magicの筑波を攻めちらすFCが確かエボ４のICを流用してつけていたと思います。
→先輩からエボ５のICを頂くことにしました。ありがとうございます。


○ラジエター

すでにメーカー不明社外アルミ三層ラジエターに変更済み。
なるべくこれを使いたい。
確かHKSのVマウントキットでは、普通のラジエターを倒して使用する。

(参考ＵＲＬ　http://www.auto-r.com/sagyou/fd3s/nihksv/nihksv.html)
この写真はＦＤだけど、このように、元々使っていたラジエターを利用することができるらしい。
→元々使用していたメーカー不明社外アルミ三層ラジエター
(ヤフオクで約10000円。今回のために買ったわけではないが一応合計金額には入れる)を使用する。


○配管

当然インタークーラーの配管は、
タービン→エボ５インタークーラー→スロットルボディ
という風にクロスフローになるはず。
タービンを何使うかによるが、タービンからICはなんとかするとして、
ICからスロットル間はちょっと問題。
なぜなら純正のFCはICがスロットルボディの上にあるため、スロットルアダプターの配管は
ななめ後ろ向きに出ているが、Vマウント化においてはスロットルボディからまっすぐ出てほしい。

この写真が純正で、ななめに口がでているのが解る。

ヤフオクで出品されていたまっすぐ口が出るタイプのスロットアダプター。
→ヤフオクでこのスロットルアダプター７０φ（7000円）を購入。
次にラジエターの配管であるが、ここがFCでは難関！！
まず社外ラジエターをフロント側にアッパーホース用の口、
リア側にロアホース用の口がくるように寝かす。（上のＦＤの写真のように寝かせます）
そして、結局逆に配管をつなぎます。
（つまりアッパー用の口にロアホースを、ロア用の口にアッパーホースをつなぐわけです。）
こうすると、ロアホースは、延長しないといけなく、アッパーホースは、相当曲げないといけない。
けれど、ホースを折ると、水流が止まってしまうので、
90度曲がるL字型の38φの配管等（しかも高温に耐えれる）を探す必要がある。
いやーウォーターポンプに負担かかりそうやね…

そ　・　ん　・　な　　ふーたーんーは　シラネ♪　ノーといわなきゃ♪

すいません。ふざけました。
もしくはアッパーホースのつなぐ口の部分（元はロア用の口）だけ溶接して角度変えてもらうかな…？
そしてFDではたぶん起こらないのにFCでは起こってしまう問題はここからです。
気づきましたか？？
そうです、ラジエターキャップの位置です。
元のラジエターキャップの位置は、下に来てしまうため使えません。
なので、配管を切って、メクラでもしましょう。
（僕はVマウント失敗したときが怖いので、一応残しときますｗ）
じゃあどうやってラジエターキャップを作るの？
グーグルさん教えて！
おっ、ネットで見つけたVマウントFCは、アッパーホースのエンジン側の口に、溶接で付けてる！！！！！
ん？しかももう一つキャップついてるぞ！？

(参考ＵＲＬ http://www.geocities.jp/fullpotential_sizuoka/car3.html)
さて、いきなり壁ですね。
溶接なんて無理やもんね。
（しかしこのエンジンルームもかっこよすぎですね。配管のためにパワステの位置まで変更されてる…）
授業中、VマウントFDや、純正FDや、ラジエターキャップについてひたすら調べました。
調べていると、ラジエターキャップは大きく二つの意味を持っていることがわかりました。

①エア抜きの時に使用。

②クーラントが熱せられ膨張し、ある程度以上の負荷がかかると、
 　キャップ横のホースからタンクにクーラント移動させる。

この二つの意味があるのでなくすというわけにはいきません。
どうしたらいいのでしょうか？
教えてくれたのは純正FDでした。
純正でFDはアッパーホースのエンジン側の口にラジエターキャップが付いているのです。
そしてそこから、ホースがでていて、エアセパレータタンク(ラジエタータキャップ付き)に行き、
そしてさらにリザーバタンクに行くのです。
そうです純正FDも二個キャップが付いていたのです！！
つまり、上のキャップは、ただの①のエア抜き用で、
下の（エアセパレータタンクの）キャップは②のためなのです。
たぶんですので、違ってたらすいません。
（友達のGC8を触っていたら、インプもラジエターと
エアセパレートタンクは別になっていることがわかりました。）

・一つ目の解決法の案
じゃあ、同じ１３Bやし、FDのアッパーホースのエンジン側の口を流用すれば終わり！
と思ったのですが、ヤフオクで、なんて検索しても、誰も出品してくれてません。
エンジンごと買わなあかんのか？ファックやん！とかおもいつつ、
１３B-REWエンジン単体を物色したところ、、、、、
あれ、エンジンにくっついてるやん？てか１３BTと形状違うやん！！
この案は駄目そうです…

・次の解決法の案
バイクや、SW20のラジエターキャップの部分はホースで配管してある(ラジエターに直付けではない)ので、

移設できるやん！！
じゃあアッパーホースに三つ又をかませて、配管すれば終わり！！
と思いつつ、都内の某東○ハンズなどに直行。ＦＣのアッパーホースの径の38φの三つ又なんて手に入らず。
この案も駄目ですね…

・最後の解決法
ではFCにはなくFDにあるエアセパレータタンクは何やねん。ということを考えてみました。
ここでまた調べつくしました。そしたら、別名ブリーザータンクということが判明。（たぶん）
これは何かといいますと、
走りながらクーラントのエア抜きをするというすぐれもの。これの結構いいものらしい。
HKSによると、これの使用方法は、

ラジエターキャップに変え、キャップ横の口から、ホースで、ブリーザータンクにつなぎ、
そこにラジエターキャップを付け、そのタンクからリザーバータンクにホースを持って行く。
そしてタンク下からのホースは、ロアホースに合流させる。
合流させる際は、水温センサーアタッチメントを使って合流させる。
（フィラープラグキャップとはおそらく、圧がかかるかからない関係なく、
開放されているキャップだと思われる。）
つ・ま・り、、ちょいと上の使用方法を変更して、
アッパーホースにもロアーホースにも、アタッチメントをかませることで
このブリーザータンクをつなぐことができる。しかも同時にエア抜きの効果まで得れるのだ。
しかもかっこいい！
では速攻ヤフオクで…
いや待てよ、
安く済ますためにはFDの純正エアセパレートタンクでなければ…
ということでエアセパレートタンク購入(1200円)。
これでラジエターの配管も解決です。

（ちなみにフルチューンのFDなどを見ると、よくこのHKS製などのブリーザータンクを
二個つなぎにされていることが多い気がする。1個目は、純正のエアセパレートタンクの強化で、
二個目はブリーザータンクの意味でつけているのでしょうか？わからん。。）


○固定方法

まずインタークーラーは、
エボ５のICは、三箇所でっぱていて、そのうち一箇所を、フロントのショック吸収バーにねじで固定する。
しかしこれだけでは、重さに耐えれずに、バーが曲がってしまうので、他にも固定が必要

やっと自分のＦＣの写真登場です。
ラジエターも同様に自作のステーがいります。
そしてまたFCの難関のオイルクーラー。
これは移設しないと邪魔である。
しかしどこに移設するかを決めるのが難しい。
FDの純正オイルクーラーを使用し、フェンダー内に移動させてしまうのもアリですね。
移設のための配管はとりあえず、アールズで！！
とは言わず、（アールズは高いので）配管部品.comにて買うのがいいと思います。
最後に、インタークーラーとラジエターを自作のアルミのステーで固定する。
これでどうやらVマウント化できそうです。（脳内）
これを実際に行動に移してみて、いろいろな壁を越えながら挫折せずにやりとげれるかどうか…
では次に作業の順番を考え、作業を開始していきましょう。
挫折した場合に元に戻せるように、順番を考え、合計金額を計算します（送料等は入っていません。）


次へ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>～注意書き～<BR><br />
このサイトに他の方の製作なさったＦＣやＦＤの写真を載せていただきましたが、<BR><br />
もし御迷惑でしたら掲示板までご連絡ください。<BR><br />
数少ないＦＣ乗りの参考になれば、と思ってどうか勝手な転載をお許しください。<BR><br />
文章もめちゃめちゃで、写真も少ないですが改善していきますのでよろしくお願いします。<BR><br />
ここに書いてある改造方法で失敗等なさっても<BR><br />
責任は持ちかねるので、各自のご判断で改造等行ってください。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○はじめに<BR><br />
<BR><br />
いままで、OH!さるさんやましこーRさんのHPを参考にして、FC3Sを整備なり改造なりしてきました。<BR><br />
(一応おさがりの整備書は持っているが)整備書がいらないくらいに詳しい。<BR><br />
ではなんで、そんなサイトがありつつもいきなりこんなサイトを作ったかというと…<BR><br />
どうしてもVマウント化したいからやねん。<BR><br />
<BR><br />
は？<BR><br />
<BR><br />
いえ、もともと自分のＦＣはノーマルタービン、ＩＣ前置きの仕様で、<BR><br />
せいぜいハイフロー化しかしないから、<BR><br />
Ｖマウントなんていいやと思っていたのですが、<BR><br />
しかし今回ギャレットのTO4E(T04E)が手に入り、どうせＩＣの配管を変えなければならないし、<BR><br />
フルタービンなのに、前置きＩＣはどうなのかな…？<BR><br />
という考えで、ＤＩＹでＶマウントを作ってやろうということになったのです。<BR><br />
しかし<BR><br />
DIYでVマウント化する方法を調べつくしたくあげく、見つからなかったのです。<BR><br />
みなさんナ○トスポーツなりショップでやってもらいましたとのこと。<BR><br />
もしくはキットを買ってきて装着したとのこと。<BR><br />
ではおれもナ○トスポーツに頼みましょう！<BR><br />
いやてかそもそもそんな金ないんやし…<BR><br />
じゃVマウントはあきらめよう。今すでに前置きICやし。。<BR><br />
こんな人多いんじゃないんですか？<BR><br />
<BR><br />
もし、<BR><br />
<BR><br />
もし、<BR><br />
<BR><br />
Vマウントが数万円で実現可能なら、どうします？？<BR><br />
<BR><br />
みんなしますよね？<BR><br />
ということで自作Vマウント化にチャレンジです。<BR><br />
周りにＦＣ詳しい人がいないので結構怖かったりします。<BR><br />
しかもVマウントがあんまり多くないFCでです。<BR><br />
これは、意義ある？かもしれないということで、サイトを作ってみたということです。<BR><br />
成功するかもしれないし挫折するかもしれないけど見守ってください。<BR><br />
成功しても挫折しても他の方の参考になればいいなと考えております。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○まずはVマウントについて考察<BR><br />
<BR><br />
誰でもできるような自作Vマウントを作るといことを目標にします。<BR><br />
ポイントは、なるべく安い。なるべく大変じゃない（溶接等ワンオフ加工をなるべく必要としない）。<BR><br />
という二点に絞ります。<BR><br />
まずは情報収集からです。<BR><br />
何をしないといけないのかを考えてみました。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○ボディ加工<BR><br />
<BR><br />
フロントの衝突安全のためのバー（レインフォースのことです）と<BR><br />
フロント下の補強バー(円柱形状で元々オイルクーラーの付いてるバーです。)は<BR><br />
切断してないでVマウント化の前例あり。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/01.jpg"><BR><br />
(参考ＵＲＬ http://www.geocities.jp/fullpotential_sizuoka/car3.html)<BR><br />
　　　　　　　　　　　こんなのとか<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/02.jpg"><BR><br />
こんなのとか。(参考URL http://www1.vecceed.ne.jp/~katsuyo/newpage30.htm)<BR><br />
切断するとなると結構大変だろうし、車検で落ちるかもしれない<BR><br />
（調べたところ落ちるという情報は得れませんでした。気になる方は陸運局で聞いてみてください。）<BR><br />
→切るとなると、タワーバーを装着しても、剛性が落ちるかもしれないので<BR><br />
なるべく切断しない方向でいこうと思います。<BR><br />
ただ、円柱状のバーの上の、フロントから来る風の邪魔になる部分<BR><br />
（しかも剛性にはあまり関係ないであろう場所）は切ったほうがよいかもしれない。<BR><br />
上の写真の方は切ってあるように見えます。<BR><br />
車検取ったら切るかもしれません。てかたぶん切ります。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○インタークーラー<BR><br />
<BR><br />
大きくて、安くて、取り付けしやすいものを選びたい。<BR><br />
ナイトスポーツなどは特製？っぽいICを用意してますが、お金がかかるので諦める。<BR><br />
そもそもどういうのが必要かというと、<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/03.jpg"><BR><br />
(参考ＵＲＬ　http://minkara.carview.co.jp/userid/357642/blog/)<BR><br />
この写真のように配管するので、（このようなＩＣは純正流用では用意できないとして…<BR><br />
それにしてもこのきみどりＦＣ号かっこよすぎです！！）、<BR><br />
左右から口が出ている、エボ4のＩＣなんて流用に向いていると思います。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/04.jpg"><BR><br />
実際、R-Magicの筑波を攻めちらすFCが確かエボ４のICを流用してつけていたと思います。<BR><br />
→先輩からエボ５のICを頂くことにしました。ありがとうございます。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○ラジエター<BR><br />
<BR><br />
すでにメーカー不明社外アルミ三層ラジエターに変更済み。<BR><br />
なるべくこれを使いたい。<BR><br />
確かHKSのVマウントキットでは、普通のラジエターを倒して使用する。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/05.jpg"><BR><br />
(参考ＵＲＬ　http://www.auto-r.com/sagyou/fd3s/nihksv/nihksv.html)<BR><br />
この写真はＦＤだけど、このように、元々使っていたラジエターを利用することができるらしい。<BR><br />
→元々使用していたメーカー不明社外アルミ三層ラジエター<BR><br />
(ヤフオクで約10000円。今回のために買ったわけではないが一応合計金額には入れる)を使用する。<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○配管<BR><br />
<BR><br />
当然インタークーラーの配管は、<BR><br />
タービン→エボ５インタークーラー→スロットルボディ<BR><br />
という風にクロスフローになるはず。<BR><br />
タービンを何使うかによるが、タービンからICはなんとかするとして、<BR><br />
ICからスロットル間はちょっと問題。<BR><br />
なぜなら純正のFCはICがスロットルボディの上にあるため、スロットルアダプターの配管は<BR><br />
ななめ後ろ向きに出ているが、Vマウント化においてはスロットルボディからまっすぐ出てほしい。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/06.jpg"><BR><br />
この写真が純正で、ななめに口がでているのが解る。<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/07.jpg"><BR><br />
ヤフオクで出品されていたまっすぐ口が出るタイプのスロットアダプター。<BR><br />
→ヤフオクでこのスロットルアダプター７０φ（7000円）を購入。<BR><br />
次にラジエターの配管であるが、ここがFCでは難関！！<BR><br />
まず社外ラジエターをフロント側にアッパーホース用の口、<BR><br />
リア側にロアホース用の口がくるように寝かす。（上のＦＤの写真のように寝かせます）<BR><br />
そして、結局逆に配管をつなぎます。<BR><br />
（つまりアッパー用の口にロアホースを、ロア用の口にアッパーホースをつなぐわけです。）<BR><br />
こうすると、ロアホースは、延長しないといけなく、アッパーホースは、相当曲げないといけない。<BR><br />
けれど、ホースを折ると、水流が止まってしまうので、<BR><br />
90度曲がるL字型の38φの配管等（しかも高温に耐えれる）を探す必要がある。<BR><br />
いやーウォーターポンプに負担かかりそうやね…<BR><br />
<BR><br />
そ　・　ん　・　な　　ふーたーんーは　シラネ♪　ノーといわなきゃ♪<BR><br />
<BR><br />
すいません。ふざけました。<BR><br />
もしくはアッパーホースのつなぐ口の部分（元はロア用の口）だけ溶接して角度変えてもらうかな…？<BR><br />
そしてFDではたぶん起こらないのにFCでは起こってしまう問題はここからです。<BR><br />
気づきましたか？？<BR><br />
そうです、ラジエターキャップの位置です。<BR><br />
元のラジエターキャップの位置は、下に来てしまうため使えません。<BR><br />
なので、配管を切って、メクラでもしましょう。<BR><br />
（僕はVマウント失敗したときが怖いので、一応残しときますｗ）<BR><br />
じゃあどうやってラジエターキャップを作るの？<BR><br />
グーグルさん教えて！<BR><br />
おっ、ネットで見つけたVマウントFCは、アッパーホースのエンジン側の口に、溶接で付けてる！！！！！<BR><br />
ん？しかももう一つキャップついてるぞ！？<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/08.jpg"><BR><br />
(参考ＵＲＬ http://www.geocities.jp/fullpotential_sizuoka/car3.html)<BR><br />
さて、いきなり壁ですね。<BR><br />
溶接なんて無理やもんね。<BR><br />
（しかしこのエンジンルームもかっこよすぎですね。配管のためにパワステの位置まで変更されてる…）<BR><br />
授業中、VマウントFDや、純正FDや、ラジエターキャップについてひたすら調べました。<BR><br />
調べていると、ラジエターキャップは大きく二つの意味を持っていることがわかりました。<BR><br />
<BR><br />
①エア抜きの時に使用。<BR><br />
<BR><br />
②クーラントが熱せられ膨張し、ある程度以上の負荷がかかると、<BR><br />
 　キャップ横のホースからタンクにクーラント移動させる。<BR><br />
<BR><br />
この二つの意味があるのでなくすというわけにはいきません。<BR><br />
どうしたらいいのでしょうか？<BR><br />
教えてくれたのは純正FDでした。<BR><br />
純正でFDはアッパーホースのエンジン側の口にラジエターキャップが付いているのです。<BR><br />
そしてそこから、ホースがでていて、エアセパレータタンク(ラジエタータキャップ付き)に行き、<BR><br />
そしてさらにリザーバタンクに行くのです。<BR><br />
そうです純正FDも二個キャップが付いていたのです！！<BR><br />
つまり、上のキャップは、ただの①のエア抜き用で、<BR><br />
下の（エアセパレータタンクの）キャップは②のためなのです。<BR><br />
たぶんですので、違ってたらすいません。<BR><br />
（友達のGC8を触っていたら、インプもラジエターと<BR><br />
エアセパレートタンクは別になっていることがわかりました。）<BR><br />
<BR><br />
・一つ目の解決法の案<BR><br />
じゃあ、同じ１３Bやし、FDのアッパーホースのエンジン側の口を流用すれば終わり！<BR><br />
と思ったのですが、ヤフオクで、なんて検索しても、誰も出品してくれてません。<BR><br />
エンジンごと買わなあかんのか？ファックやん！とかおもいつつ、<BR><br />
１３B-REWエンジン単体を物色したところ、、、、、<BR><br />
あれ、エンジンにくっついてるやん？てか１３BTと形状違うやん！！<BR><br />
この案は駄目そうです…<BR><br />
<BR><br />
・次の解決法の案<BR><br />
バイクや、SW20のラジエターキャップの部分はホースで配管してある(ラジエターに直付けではない)ので、<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/09.jpg"><BR><br />
移設できるやん！！<BR><br />
じゃあアッパーホースに三つ又をかませて、配管すれば終わり！！<BR><br />
と思いつつ、都内の某東○ハンズなどに直行。ＦＣのアッパーホースの径の38φの三つ又なんて手に入らず。<BR><br />
この案も駄目ですね…<BR><br />
<BR><br />
・最後の解決法<BR><br />
ではFCにはなくFDにあるエアセパレータタンクは何やねん。ということを考えてみました。<BR><br />
ここでまた調べつくしました。そしたら、別名ブリーザータンクということが判明。（たぶん）<BR><br />
これは何かといいますと、<BR><br />
走りながらクーラントのエア抜きをするというすぐれもの。これの結構いいものらしい。<BR><br />
HKSによると、これの使用方法は、<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/10.jpg"><BR><br />
ラジエターキャップに変え、キャップ横の口から、ホースで、ブリーザータンクにつなぎ、<BR><br />
そこにラジエターキャップを付け、そのタンクからリザーバータンクにホースを持って行く。<BR><br />
そしてタンク下からのホースは、ロアホースに合流させる。<BR><br />
合流させる際は、水温センサーアタッチメントを使って合流させる。<BR><br />
（フィラープラグキャップとはおそらく、圧がかかるかからない関係なく、<BR><br />
開放されているキャップだと思われる。）<BR><br />
つ・ま・り、、ちょいと上の使用方法を変更して、<BR><br />
アッパーホースにもロアーホースにも、アタッチメントをかませることで<BR><br />
このブリーザータンクをつなぐことができる。しかも同時にエア抜きの効果まで得れるのだ。<BR><br />
しかもかっこいい！<BR><br />
では速攻ヤフオクで…<BR><br />
いや待てよ、<BR><br />
安く済ますためにはFDの純正エアセパレートタンクでなければ…<BR><br />
ということでエアセパレートタンク購入(1200円)。<BR><br />
これでラジエターの配管も解決です。<BR><br />
<BR><br />
（ちなみにフルチューンのFDなどを見ると、よくこのHKS製などのブリーザータンクを<BR><br />
二個つなぎにされていることが多い気がする。1個目は、純正のエアセパレートタンクの強化で、<BR><br />
二個目はブリーザータンクの意味でつけているのでしょうか？わからん。。）<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
○固定方法<BR><br />
<BR><br />
まずインタークーラーは、<BR><br />
エボ５のICは、三箇所でっぱていて、そのうち一箇所を、フロントのショック吸収バーにねじで固定する。<BR><br />
しかしこれだけでは、重さに耐えれずに、バーが曲がってしまうので、他にも固定が必要<BR><br />
<img src="http://www.team-utac.com/x/fc3s/11.jpg"><BR><br />
やっと自分のＦＣの写真登場です。<BR><br />
ラジエターも同様に自作のステーがいります。<BR><br />
そしてまたFCの難関のオイルクーラー。<BR><br />
これは移設しないと邪魔である。<BR><br />
しかしどこに移設するかを決めるのが難しい。<BR><br />
FDの純正オイルクーラーを使用し、フェンダー内に移動させてしまうのもアリですね。<BR><br />
移設のための配管はとりあえず、アールズで！！<BR><br />
とは言わず、（アールズは高いので）配管部品.comにて買うのがいいと思います。<BR><br />
最後に、インタークーラーとラジエターを自作のアルミのステーで固定する。<BR><br />
これでどうやらVマウント化できそうです。（脳内）<BR><br />
これを実際に行動に移してみて、いろいろな壁を越えながら挫折せずにやりとげれるかどうか…<BR><br />
では次に作業の順番を考え、作業を開始していきましょう。<BR><br />
挫折した場合に元に戻せるように、順番を考え、合計金額を計算します（送料等は入っていません。）<BR><br />
<BR><br />
<BR><br />
<center><a href="http://www.team-utac.com/wordpress263/fc3s_2/">次へ</a></center></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>JMRC神奈川　ダートトライアル　第二回大会　案内</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/2010_kanagawa_dirt_2nd/</link>
		<comments>http://www.team-utac.com/wordpress263/2010_kanagawa_dirt_2nd/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 14:22:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.team-utac.com/wordpress263/?p=2234</guid>
		<description><![CDATA[2010年度 JMRC神奈川ダートトライアル第二回大会 開催!
こんにちは、東京大学自動車部です。きたる６月２０日、神奈川県ダートラ県戦第二回を
山梨県・ふじてんスノーリゾートにて行います。皆様ふるってご参加ください！
リザルト
本大会は無事終了しました！
2010神奈川ダートラ第二戦リザルト
たくさんのご来場ありがとうございました。
お知らせ
本大会では、学生証ご提示の方に限り、一万円前後の参加費から４０００円キャッシュバックさせていただきます！学生の皆様も安心してご参加ください。
(ただし当日エントリーはキャッシュバックがありません。)

初めての方へ
なによりもまず、下にあります規則書をお読みになってください。このページより多くの情報を手に入れることができます。申し込みの費用や期限、参加条件となる装置／スポーツ保険、ないし装着禁止の装置のリストなどがございます。
会場情報・当日スケジュール
会場へのアクセス
お車でお越しの方を想定しておりますので、ご了承ください。
Google Maps - ふじてんスノーリゾート:
住所：　〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村字富士山８５４５−１
電話番号：0555-85-2000
周辺地図：最寄りのIC「中央自動車道　河口湖IC」からの地図
より大きな地図で 自動車部関係 を表示
当日スケジュール
状況により変更・遅延の場合が有りますのでご了承ください。



ゲートオープン
7:00


受付
7:30 ~ 8:30


コースオープン
8:00 ~ 9:00


ドライバーズブリーフィング
9:00 ~


競技開始
9:30 ~



会場のお天気
会場のお天気：Yahoo! 天気情報
規則書、申し込み書等
本大会の規則書は以下になります。この規則書のうちいくつかは、JMRC神
奈川ダートラ部会の公式HP、およびJAF関東地域クラブ協議会のHPに直接リ
ンクさせていただいております。

神奈川ダートトライアルシリーズ申込書 (Microsoft Excelが必要です)
download
神奈川ダートトライアルシリーズ共通規則書
download
神奈川ダートトライアルシリーズ第二回特別規則書
download

本大会の協賛企業さま
本大会に協賛していただいた企業さまのリストです。景品のいくつかを提供していただいております。



企業名
HP


株式会社サン自動車工業
http://www.sun-auto.co.jp/


住鉱潤滑剤株式会社
http://www.sumico.co.jp/


株式会社アップガレージ
http://www.upgarage.com/


トヨタテクノクラフト株式会社
http://www.toyota-ttc.co.jp/ 


La strada
http://www.lastrada.ne.jp/ 


(株)東名パワード
http://www.tomei-p.co.jp/top/top.html 


(株)プロスタッフ
http://prostaff-jp.com/ 


(株)阿部商会
http://abeshokai.jp/


(株)フックスジャパン
http://www.fuchs.co.jp/


(株)住友ゴム工業



株式会社ガリバーインターナショナル
http://www.glv.co.jp/company/ 


(株)プレステージ
http://www.web-prestige.com/ 


(株)オリジナルボックス
http://www.originalbox.co.jp/ 


(株)ＩＰＦ



(株)日本グッドイヤー



カキモトレーシング



(株)ソフト９９コーポレーション



(株)戸田レーシング
http://www.toda-racing.co.jp/ 


(株)エーモン工業



(株)APEX
http://www.apexi.co.jp/ 


(株)芸文社
http://www.geibunsha.co.jp/ 


(株)横浜ゴム



(株)セイワ



(株)ビーピー・カストロール
http://www.bp-oil.co.jp/company/company.html 


(株)　デンソー



株式会社ギルド



株式会社 プローバ
http://www.jprova.co.jp 


（有）カーステーション・マルシェ
http://www.cs-marche.com/ 


株式会社プロジェクト・ミュー
http://www.project-mu.co.jp/ja/index.html


株式会社イケヤフォーミュラ
http://www.ikeya-f.co.jp/ja/ 


AVO turboworld Japan
http://www.avosubaru.com/ 


スラッシュ
http://www.slashowy.com/ 


株式会社レイル
http://www.laile.co.jp/ 


株式会社テイン
http://www.tein.co.jp/



連絡先等の重要情報
こちらは当日の連絡先などの重要な情報です。



役職名
名前
電話番号


組織委員長
時岡秀行
090-6400-2876


競技長
石黒祐介
090-4210-2004



文責：浅井　政太郎
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>2010年度 JMRC神奈川ダートトライアル第二回大会 開催!</h1>
<div>こんにちは、東京大学自動車部です。きたる６月２０日、神奈川県ダートラ県戦第二回を<br />
山梨県・ふじてんスノーリゾートにて行います。皆様ふるってご参加ください！</p>
<h2>リザルト</h2>
<p>本大会は無事終了しました！<br />
<a href='http://www.team-utac.com/wordpress263/wp-content/uploads/2010/06/2010result.pdf' alt="2010神奈川ダートラ第二戦リザルト">2010神奈川ダートラ第二戦リザルト</a><br />
たくさんのご来場ありがとうございました。</p>
<h2>お知らせ</h2>
<h3>本大会では、学生証ご提示の方に限り、一万円前後の参加費から４０００円キャッシュバックさせていただきます！学生の皆様も安心してご参加ください。<br />
(ただし当日エントリーはキャッシュバックがありません。)</h3>
</div>
<h2>初めての方へ</h2>
<p><strong>なによりもまず、下にあります規則書をお読みになってください。</strong>このページより多くの情報を手に入れることができます。申し込みの費用や期限、参加条件となる装置／スポーツ保険、ないし装着禁止の装置のリストなどがございます。</p>
<h2>会場情報・当日スケジュール</h2>
<h3>会場へのアクセス</h3>
<p>お車でお越しの方を想定しておりますので、ご了承ください。</p>
<p><a href="http://bit.ly/bQdo42">Google Maps - ふじてんスノーリゾート:</a><br />
住所：　〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村字富士山８５４５−１<br />
電話番号：0555-85-2000<br />
周辺地図：最寄りのIC「中央自動車道　河口湖IC」からの地図<br />
<small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;dirflg=d&amp;doflg=ptk&amp;brcurrent=3,0x601bdf0c6caa76e9:0xe017b66183749979,0&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=108298599541766433762.00047cd1d4b4c2e893528&amp;ll=35.467101,138.733292&amp;spn=0.097867,0.145912&amp;z=12&amp;source=embed">自動車部関係</a> を表示</small></p>
<h3>当日スケジュール</h3>
<p>状況により変更・遅延の場合が有りますのでご了承ください。</p>
<table border="0" width="400">
<tbody>
<tr>
<td>ゲートオープン</td>
<td>7:00</td>
</tr>
<tr>
<td>受付</td>
<td>7:30 ~ 8:30</td>
</tr>
<tr>
<td>コースオープン</td>
<td>8:00 ~ 9:00</td>
</tr>
<tr>
<td>ドライバーズブリーフィング</td>
<td>9:00 ~</td>
</tr>
<tr>
<td>競技開始</td>
<td>9:30 ~</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>会場のお天気</h3>
<p><a href="http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/19/4920/19429.html">会場のお天気：Yahoo! 天気情報</a></p>
<h2>規則書、申し込み書等</h2>
<p>本大会の規則書は以下になります。この規則書のうちいくつかは、JMRC神<br />
奈川ダートラ部会の公式HP、およびJAF関東地域クラブ協議会のHPに直接リ<br />
ンクさせていただいております。</p>
<ul>
<li>神奈川ダートトライアルシリーズ申込書 (Microsoft Excelが必要です)<br />
<a href="http://www.h7.dion.ne.jp/~kana-d/entry.xlt">download</a></li>
<li>神奈川ダートトライアルシリーズ共通規則書<br />
<a href="http://www.h7.dion.ne.jp/~kana-d/kisoku2010.pdf">download</a></li>
<li>神奈川ダートトライアルシリーズ第二回特別規則書<br />
<a href="http://www.team-utac.com/wordpress263/wp-content/uploads/2010/06/2010_kanagawa_regulation_2nd.pdf">download</a></li>
</ul>
<h2>本大会の協賛企業さま</h2>
<p>本大会に協賛していただいた企業さまのリストです。景品のいくつかを提供していただいております。</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>企業名</td>
<td>HP</td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社サン自動車工業</td>
<td>http://www.sun-auto.co.jp/</td>
</tr>
<tr>
<td>住鉱潤滑剤株式会社</td>
<td><a href="http://www.sumico.co.jp/">http://www.sumico.co.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社アップガレージ</td>
<td><a href="http://www.upgarage.com/">http://www.upgarage.com/</a></td>
</tr>
<tr>
<td>トヨタテクノクラフト株式会社</td>
<td><a href="http://www.toyota-ttc.co.jp/&#x9;">http://www.toyota-ttc.co.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>La strada</td>
<td><a href="http://www.lastrada.ne.jp/&#x9;">http://www.lastrada.ne.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)東名パワード</td>
<td><a href="http://www.tomei-p.co.jp/top/top.html&#x9;">http://www.tomei-p.co.jp/top/top.html </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)プロスタッフ</td>
<td><a href="http://prostaff-jp.com/&#x9;">http://prostaff-jp.com/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)阿部商会</td>
<td><a href="http://abeshokai.jp/">http://abeshokai.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)フックスジャパン</td>
<td><a href="http://www.fuchs.co.jp/">http://www.fuchs.co.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)住友ゴム工業</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社ガリバーインターナショナル</td>
<td><a href="http://www.glv.co.jp/company/&#x9;">http://www.glv.co.jp/company/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)プレステージ</td>
<td><a href="http://www.web-prestige.com/&#x9;">http://www.web-prestige.com/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)オリジナルボックス</td>
<td><a href="http://www.originalbox.co.jp/&#x9;">http://www.originalbox.co.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)ＩＰＦ</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)日本グッドイヤー</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>カキモトレーシング</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)ソフト９９コーポレーション</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)戸田レーシング</td>
<td><a href="http://www.toda-racing.co.jp/&#x9;">http://www.toda-racing.co.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)エーモン工業</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)APEX</td>
<td><a href="http://www.apexi.co.jp/&#x9;">http://www.apexi.co.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)芸文社</td>
<td><a href="http://www.geibunsha.co.jp/&#x9;">http://www.geibunsha.co.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)横浜ゴム</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)セイワ</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)ビーピー・カストロール</td>
<td><a href="http://www.bp-oil.co.jp/company/company.html&#x9;">http://www.bp-oil.co.jp/company/company.html </a></td>
</tr>
<tr>
<td>(株)　デンソー</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社ギルド</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社 プローバ</td>
<td><a href="http://www.jprova.co.jp&#x9;">http://www.jprova.co.jp </a></td>
</tr>
<tr>
<td>（有）カーステーション・マルシェ</td>
<td><a href="http://www.cs-marche.com/&#x9;">http://www.cs-marche.com/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社プロジェクト・ミュー</td>
<td><a href="http://www.project-mu.co.jp/ja/index.html">http://www.project-mu.co.jp/ja/index.html</a></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社イケヤフォーミュラ</td>
<td><a href="http://www.ikeya-f.co.jp/ja/&#x9;">http://www.ikeya-f.co.jp/ja/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>AVO turboworld Japan</td>
<td><a href="http://www.avosubaru.com/&#x9;&#x9;">http://www.avosubaru.com/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>スラッシュ</td>
<td><a href="http://www.slashowy.com/&#x9;&#x9;">http://www.slashowy.com/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社レイル</td>
<td><a href="http://www.laile.co.jp/&#x9;&#x9;">http://www.laile.co.jp/ </a></td>
</tr>
<tr>
<td>株式会社テイン</td>
<td><a href="http://www.tein.co.jp/">http://www.tein.co.jp/</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>連絡先等の重要情報</h2>
<p>こちらは当日の連絡先などの重要な情報です。</p>
<table border="0" width="400">
<tbody>
<tr>
<td>役職名</td>
<td>名前</td>
<td>電話番号</td>
</tr>
<tr>
<td>組織委員長</td>
<td>時岡秀行</td>
<td>090-6400-2876</td>
</tr>
<tr>
<td>競技長</td>
<td>石黒祐介</td>
<td>090-4210-2004</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div>文責：浅井　政太郎</div>
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		</item>
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		<title>保護中: 10/11 ミーティングノート</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/1011-%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 16:11:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メンバー用]]></category>

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		<description><![CDATA[この投稿は保護されているので抜粋文はありません。]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>保護中: 10/4 ミーティングノート</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/104-%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 16:11:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メンバー用]]></category>

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		</item>
		<item>
		<title>保護中: 11/1 ミーティングノート</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/111-%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 15:43:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メンバー用]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.team-utac.com/wordpress263/?p=454</guid>
		<description><![CDATA[この投稿は保護されているので抜粋文はありません。]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>保護中: 11/08 ミーティングノート</title>
		<link>http://www.team-utac.com/wordpress263/1108-%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
		<comments>http://www.team-utac.com/wordpress263/1108-%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 15:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メンバー用]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.team-utac.com/wordpress263/?p=452</guid>
		<description><![CDATA[この投稿は保護されているので抜粋文はありません。]]></description>
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		<title>保護中: 11/15　ミーティングノート</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 15:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<title>保護中: 9/27ミーティングノート</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 18:45:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<title>保護中: 9/6ミーティングノート</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 02:03:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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